2013年8月28日水曜日

9.21|Goetheanum 定礎100周年記念祭


写真:定礎式の時に埋められた文書


第一ゲーテアヌム定礎式100周年に宛てて

1913年9月20日、後にゲーテアヌムと呼ばれる建築物の礎石がドルナッハの丘に埋められました。それから100年が経過した今、定礎式の歴史的な背景を振り返りながら、その内的な意味について考察してみたいと思います。何故なら定礎式のあった1913年という年は、ルドルフ・シュタイナーの生涯に於いても重要な転換点になっているからです。

講師 竹下哲生(たけしたてつお) 
1981 年香川県生まれ 2000 年渡独 2002 年キリスト者共同体神学校入学 2004年体調不良により学業を中断し帰国 現在自宅で療養しながら四国でアントロポゾフィー活動に参加

訳書キリスト存在と自我〜ルドルフ・シュタイナーのカルマ論〜』(SAKS-BOOKS)『アトピー性皮膚炎の理解とアントロポゾフィー医療入門』(SAKS-BOOKS)
2013年9月21日(土)13:00 - 16:30
講師自邸 香川県綾歌郡綾川町滝宮 201-1 ☎ 087-876-0059
Price 1,000 yen
お電話でのお問い合わせ  ☎ 087-876-0059 竹下哲生迄
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