2012年3月14日水曜日

R.Steiner 著『四季の宇宙的イマジネーション』を読む(月一回)



四季の巡り、自然界の移り変わりと祝祭との関係性を見出すのが難しいのは、感覚的な事象の背後にある「イマジネーション」という現実を把握することが難しいからだと言えます。ルドルフ・シュタイナーの講義録:『四季の宇宙的なイマジネーション』の読書会では、目に見える自然の背後にある季節の本質について考えてみたいと思います。

講師 竹下哲生
1981年香川県生まれ 2000年渡独 2002年キリスト者共同体神学校入学 2004年体調不良により学業を中断し帰国 現在自宅で療養しながら四国でアントロポゾフィー活動に参加

参考図書
四季の宇宙的イマジネーション
西川隆範訳 水声社
※お持ちの方は持参下さい。

2012年3月21日(水)13:00 - 15:00
市民会館三島会館 会議室, 〒799-0413 四国中央市中曽根町500番地



このエントリーをはてなブックマークに追加
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

0 件のコメント :

コメントを投稿